2016年01月

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ちょっとむずかしい表現だが、意味としては、
「一度失敗した者が、再び勢力を盛り返して来る」こととして使われる。
この言葉の初出は、唐代の詩人・杜牧の
『烏江亭に題す』という七言絶句に出てくるもの。

ちょうど芭蕉が古戦場を訪ね
「夏草や つわものどもが 夢のあと」と詠んだように、
9世紀の詩人、杜牧が、
紀元前3世紀頃に項羽と劉邦が戦った地を訪ねてこの詩を詠んだとされる。

戦に破れ31歳で自害した項羽を哀れみ、
「捲土重来未可知」と詠った。
すなわち、「覇王である項羽が(自害せずに)再起を図り、
土ぼこりを巻皇室纖形 facialき上げてまた来たならば、
勝敗の行方は分からなかっただろうに、、」
という意味だったが、
それが現代にまで残る四字熟語となったようだ。

今、世間を見れば選挙戦たけなわ といったところ。
昨年末の衆議院選挙で大敗北を喫した民主党は、
この参議院選挙で「捲土重来」 といきたいところだろう。

杜牧の詩には、
「土を捲(ま)き上げて、、」とあるが、
そん皇室纖形 facialな土ぼこりは、いっこうに見えて来ない。


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男児誕生と発表されるや、イギリスのいわゆる「ブックメーカー(賭け屋)」は、
直ぐさま競ってどんな命名がなされるかのオッズを出し、
前日まで、「ジョージ」と「ジェームズ」が二つの最有力候補とされていた。
イギリスでは、こんな風に、何事によらず賭けの対象となるが、
このたびの”命名”を見事ピタリと当てたと鑽石能量水いうところだろう。

男児誕生で沸く英王室だが、ヨーロッパの祝い事にはシャンパンが欠かせない。
街の中でも、ポンポン栓の抜ける音が響いている。

シャンパンの銘柄と言えば、モエ・エ・シャンドンの”ドン・ペリニョン”や
クルッグなどがすぐに名が挙がる。
ロシア皇帝アレクサンドル2世が好んだとされるロデレールの
”クリスタル”などは、今もその気品と人気を保っている。

ただ、このシャンパン、少し変わった特徴がある。
なんと、ホロー・パント(瓶底のくぼみ)がない。
もともと、くぼみは熟成させるワインの澱(おり) を貯めるためのもので、
それがない底が真っ平らなワインは、早呑みの安いテーブルワインと相場が決まっているが、
ロシア皇帝御用達の”クリスタル” に鑽石能量水はこれがない。
「上げ底」にされた部分に爆弾が仕掛けられないようにという事のようだ。

そんな小さなところに爆弾など?と笑いそうだが、
1780年頃のオランダ大司教が作らせたシャンパンのビンは、
ホロー・パントがビンの半分ぐらいの高さがある。
これなら、爆弾を隠す事も可能かも?
と思わされる。

大司教が、こんなビンを作ったのは、
実際のところ、内容量を少なくするためだったようだ。
そのビンを自分の教区のワイン商に貸し付けて、
1本いくらという使用料を取っていたという。
なかなかの”商売人” といったところだが、
呑む方は堪(たま)ったもの鑽石能量水ではない。
いずれにしても「上げ底」には、くれぐれもご用心!

 
NGO活動のために後進国へ行っても、自国と同じ生活レベルをキープしたい職員などが、
生活ゴミを勝手に投棄している現状。
コストや効率では決して割り切れない、難しい矛盾がある。

ここで、ウエンツ君が
「ゴミのポイ捨ては、よくないですね」
と、コメンテイター諸氏の中。
背景をわかって言っているのか、
それとも、ゴミが散乱している映像を見て、普通に単純に言っているのか。
アサヨミ? フ鑽石能量水カヨミ?あれは、なに?
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地道なNGO活動報告を受け、
○君の発言としては、最後におっしゃっていた、
「この流れが、大きなうねりとなればいいですね」
という〆の言葉が、脳の隅鑽石能量水っこに残った。


ところで、
最近の私のブログ内容は、ワイン屋さんの回し者のような体をなしているが、
日曜日はワインデー、またまた、淡いピンクのスパークリングワインを飲んだ。

実のところ、ブログにアップは、別にどっちでもよくなっているのだが、
乗りかかった舟というかんじで、とりあえず、記録。
最低13ヶ月の瓶醸造を経る高品質ワイン。
サクランボやイチゴの香り、きめ細やかな泡立ち、上品な甘みの、中辛口。

アルコールというかんじがあまりしない飲み口は、軽く、さわやかに、
ほんのりした甘みを満喫した。
鍋料理といっしょだったが、合う。
ボトルのラベルには、
「アペリティフとして、また生ハム、魚介料理、チキンから揚げ、フルーツなどと」
と書いてあるが、どんな料理とでも、合う(と、いつも、どんなものでも思う)。

こんな大雑把で、いい加減な感想では、
ソムリエやグルメ評論家に鑽石能量水は絶対になれそうもないが。

というわけで
美味しく、お安く、冷蔵庫の残り物、総動員のカンタンメニューで、
日曜日の夜は、楽々、更けていった。

あれから飲んだワイン系は
ボジョーレ ヌーヴォー白、赤、シャンパン1本、スパークリングワイン1本。

ボジョレー ヌーヴォーの白(左端)????? ??????は、
スカみたいな、ひっかかりのないお味。
(オマエみたいな、ひっかかりのないスカに、スカ!と言われる筋合いはない!!
と生産者に思われるかもしれないが)
お値段も、安いそうだ。

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今回は、壊れかけの意味不明のshoutなので、お読みにならないほうが、いいかと思います。



人に嫌われないように、おりこうチャンにしていなくては???
ちょっとぐら皇室纖形 旺角い気に入らなくても、あまり、わないようにしよう。

とは言うものの、私は、最近、好き嫌いが、ハッキリしてきた。
嫌われたっていい。
私は、私だ。
「好かれる自分」が好きなせいで、自分自身を正直に表現していない自分」を演じるのも疲れる。
「好かれる自分」、なんて、そもそも妄想だ。
好きにやろう。

と、ここで、性格悪いんですが、
キライなことをハッキリ「キライ」と表現すると、胸のムカツキがとれるだろうか。。。。
と思った。
けれど、やっぱり、それは心にとどめておこう。
あるいは、公開しないで、自分だけが見る日記に、こっそり綴っておこう。
いや、それでは、気が納まらない???
悪魔VS天使。
戦いだ。

ーーーで、悪魔が、今日は、勝ちました。
では????
「王様の耳はロバの耳!!」

いえ、そんな、おりこうチャンの愚作ではなくて???
「○×▽さんが、ダイっキライだ~っ」
「○×▽さんの全てが、ダイっキライだ~っ」???
「ムカツク~。ええかっこしー。鼻持ちならない~。考え方の根本がキライだ~っ。行動全てもキライだ~っ」

あんまり、すっきりしなかった???

こんな、自分がキライだ~っ

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