NGO活動のために後進国へ行っても、自国と同じ生活レベルをキープしたい職員などが、
生活ゴミを勝手に投棄している現状。
コストや効率では決して割り切れない、難しい矛盾がある。

ここで、ウエンツ君が
「ゴミのポイ捨ては、よくないですね」
と、コメンテイター諸氏の中。
背景をわかって言っているのか、
それとも、ゴミが散乱している映像を見て、普通に単純に言っているのか。
アサヨミ? フ鑽石能量水カヨミ?あれは、なに?
20140311140524982

地道なNGO活動報告を受け、
○君の発言としては、最後におっしゃっていた、
「この流れが、大きなうねりとなればいいですね」
という〆の言葉が、脳の隅鑽石能量水っこに残った。


ところで、
最近の私のブログ内容は、ワイン屋さんの回し者のような体をなしているが、
日曜日はワインデー、またまた、淡いピンクのスパークリングワインを飲んだ。

実のところ、ブログにアップは、別にどっちでもよくなっているのだが、
乗りかかった舟というかんじで、とりあえず、記録。
最低13ヶ月の瓶醸造を経る高品質ワイン。
サクランボやイチゴの香り、きめ細やかな泡立ち、上品な甘みの、中辛口。

アルコールというかんじがあまりしない飲み口は、軽く、さわやかに、
ほんのりした甘みを満喫した。
鍋料理といっしょだったが、合う。
ボトルのラベルには、
「アペリティフとして、また生ハム、魚介料理、チキンから揚げ、フルーツなどと」
と書いてあるが、どんな料理とでも、合う(と、いつも、どんなものでも思う)。

こんな大雑把で、いい加減な感想では、
ソムリエやグルメ評論家に鑽石能量水は絶対になれそうもないが。

というわけで
美味しく、お安く、冷蔵庫の残り物、総動員のカンタンメニューで、
日曜日の夜は、楽々、更けていった。

あれから飲んだワイン系は
ボジョーレ ヌーヴォー白、赤、シャンパン1本、スパークリングワイン1本。

ボジョレー ヌーヴォーの白(左端)????? ??????は、
スカみたいな、ひっかかりのないお味。
(オマエみたいな、ひっかかりのないスカに、スカ!と言われる筋合いはない!!
と生産者に思われるかもしれないが)
お値段も、安いそうだ。